<東洋メンテナンス通信>6

グリーンの排水不良箇所をドリル工法で改善施工をする場合、不良箇所を部分的に施工希望される方が居られます。もちろんそれでも効果は有るのですが、不良箇所だけでなく、グリーン全体を施工するほうがより高い効果を期待できます。

ドリル工法を検討される際、思い出してご検討いただけると幸いです。

お問い合わせは、東洋メンテナンスまで!

カテゴリー: その他いろいろ パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です